<第11回:パソコンが昇天した理由(^^;>
(フォムクシと妖精リブリス、夢の競演が!?f(^^;)

ロコンさん画クシード↑
Chseed「さぁ〜て、どう言う事か説明してもらいましょうかね〜。
Tiamatt「えっ!? 何何いきなり・・・!?(汗)
C「『えっ!?』 じゃないわよ〜っ!!
私達何で半年以上も登場が無かったのよ〜!!
T「そ、それは・・・。(汗)
色々と内部的な事情があったりしてまして・・・。(汗)
Fomul「クシード、そう無茶を言うもんじゃありませんよ・・・。(汗)
C「い〜え、納得行かないわ〜!
私のファンのみんなにも失礼じゃないのよ〜。
F「あんな豪傑なのにいるのかなぁ?(ぼそっ)
C「(ギロッ!!)何か言った〜!?
F「い。いえ・・・。(汗)
(注:実際にファンいらっしゃいます。(^^;(笑)
これって嬉しい事ですよ〜♪(^^))
T「でも、今こうして登場してるんだから良いのでは・・・。
C「い〜え、一発ぶちかまさないと気が済まないわ〜!!
F「ぶ、ぶちかますって、凄い言葉を・・・。(汗)
C「天罰天罰〜!
ハリセン天罰〜〜〜っ!!
とおりゃあ〜〜〜っ!!!
F「はっ、ハリセンが光っている!?
オーラを放っているのかっ!?
T「うわぁ〜っ!!!
(とっさに身をかがめる。)
ずがぁあああんっ!!!
F「あっ、Tiamattさんの後ろにあった
パソコンに命中してる・・・。
T「ああーーーっ!!!
私のパソコンがーーーっ!?
リブリス(以下「L」)
「きゃあ〜〜〜っ!!!
何て事してくれるのよ〜〜〜っ!!!
F「わ、
リブリスさんがいきなり飛んできた!!
すごい青ざめている・・・。(汗)
C「てへっ、失敗失敗〜♪
F「説明しよう!(びしっ!)
妖精リブリスは電脳世界出身の為、パソコン等の機器に何かが起こると
まるで自分の身の事の様に感じてしまい、
いてもたってもいられなくなるのだ!!
C「何でいつもと口調が変わってるのよ、フォムル〜?
しかもカメラ目線で何故か人差し指なんか立てちゃって〜?
F「はっ! 私は今何を・・・?
何かそうせずには居られない状況だった様な気がして・・・。
憑依されたみたいな感じが・・・!?
C「まあいいわ〜。
あ〜何かすっきりした〜♪
F「力を発散したから気が済んだのかな、もしかして?
お手軽な人(?)なんですねぇ。(汗)
T「あうえう〜、パソコンが〜。(T_T)
L「オロオロ〜、機械が〜。(泣)

↑リブリスの狼狽ぶり。(^_^;(爆):佐藤輝政さん画
−−−
T「
こうやって先日ウチのパソコンは
昇天しました。(^^;冗談です(ぉぃ)
でもある意味半分フィクション、半分マジ。(^^;;;突然死したのは事実・・・(汗)
やっぱり途方に暮れましたよ〜。(汗)
犯人はある意味本当にクシードとの噂も・・・。(^^;(笑)
すぱあああんっ!!!
<緑スリッパが飛んできた
きゅ〜。(@_@)結局やられる・・・

↑こんな風な状況。(^^;(爆)
(:第11回終わり)
2004/02/18原案・編集・初出
(C)Tiamatt
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